リンクス阿蘇アスリーツクラブ

CLUB

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みんなでかかわりを持とう!
繋がることが力になる!

LINKS ASO ATHLETES CLUBの指導は競技において好成績を残すことよりも、
繋がりを通じて社会性を身につけ、豊かな人間に育つことを目標としています。
そのため、技術指導は勿論のこと、さまざまな異年齢や異種目の人たちとの交流の機会を提供します。

練習風景

markLAACのユニバーサルな練習環境

LAACは年齢・学年に応じた独自のプログラムにより、選手に対する様々なスキルアップを独自の指導の中で行っております。また、LAACが目指しているのは、「スポーツを通じたユニバーサルな感覚を持った人間」。社会性、主体性、適応能力、運動技術をひとつの指導の下に底上げし、将来的に、どんな環境でも周りを思いやり自分の力で活躍していける人材の育成です。

markLAACが考える「指導」

1.“できない”ではなく“やり慣れていない”
最初は『できない・分からない・知らない』から始まります。
だからこそ、取り組めばきちんと結果は出ます。その前に諦めるから結果が出ないのです。
皆さんにもできる楽しさを体感して欲しいと考えています。
2.“選手の長所をより伸ばすための指導
短所ばかりを指摘されて『頑張ろう!』という気持ちになりますか?
私達は選手と深く関わり、その選手の能力を引き出すサポートができるよう、長所の指導に力を入れます。
3.年齢に関わらず、必ず“できる選手”として接する
必ず目標を達成できる選手だから、頑張って取り組んでいる!
そう信じるからこそ、各選手との関わりを大切にします。
4.走るだけではない!いろんな種目を体験し、できる楽しさを味わう。
陸上競技には走・跳・投や複数種目に取り組む混成などがあります。
たとえば、三段跳や棒高跳、ハードル走などは、ある意味特殊な種目ですが、
だからこそ出会った人にとってはチャンスも生まれます。
クラブでは、できるだけ多くの種目への出会いの場を作っていきたいと考えています。
5.家族とタッグを組んでの育成
選手の育成で最も重要なことは『家族の方々の理解と支援』です。
家庭での関わり方によって、パフォーマンスレベルは大きく異なります。
だからこそ、私達は家族の方々にも選手を一緒にサポートしていただくため、連絡、連携の強化を行っていきたいと思います。

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